見積・発注方法について
わずらわしい入力フォームも会員登録も不要です。
掲載価格のほかに必要なのは、送料のみです。
メールで、「いつ」「何が」「何個」必要かを、まず知らせてください。
「見積書」と「校正原稿」への、二つの「OK」サインを出していただきます。
キャッチボールをするように製品の完成・納入まで進んでいきます。
見積・発注を明記して、いつ、何を、どこで必要か
最初にお聞かせいただきたいのは、3項目と「署名」だけです。見積依頼か発注かを明記してメールでお願いいたします。翌営業日にはご返事をします。
| 納期 | When=いつ | 使用日と納入希望日 |
| 届け先 | Where=どこで | 届け先の住所、電話 |
| 品番・個数 | What=何を | 選定された商品と数 |
| お客様情報 | Who=誰が | 署名と変更点 |
以下の項目もお知らせいただければ、なお適切なお応えができます。
| 使用目的 | Way=なぜ | 社内表彰、認定書など |
| 原稿内容 | How=どうやって | 原稿案、仕上げ等 |
| 価格・予算 | HowMuch=いくらで | 予算の限定があるか |
見積書を確認した後の流れ
送信した見積書に了解サインをいただければ、いよいよ原稿の製作を行います。校正原稿に最終的な校了のサインをいただければ、受注書を送信いたします。納期、価格等を最終チェックしてください。
>原稿の入稿方法
支払いは請求書が届いてから
お支払いは請求書が届いてからお振込みをお願いいたします。支払期日が決まっている場合は見積もりの段階でお知らせください。クレジットカード、代引きの利用も可能です。個人のお客様、初めてのお取引などでは前金などをお願いする場合もあります。>支払方法についての説明
配送料金は安くするために別計算
お引き取りに見えるお客様もいるっしゃるのに、配送料込みの価格設定はできません。ダンボール1箱関東地区で630円と最低限度の料金を請求させていただきます。
>配送料の説明ページへ
再度の発注は簡単です
前回の資料はすべて保管してあります。前回の請求先名と変更点をお知らせいただければ、すぐに見積書や原稿を作成してお届けいたします。
>Eメールで連絡する
表彰日が迫っている、間に合うだろうか
表示されている期日を短縮出来ることもあります。選択された商品の品番と個数、使用日、ご連絡先を至急お知らせください。出来る限り早く、進行方法と見積もり価格をご連絡いたします。
電話03-3654-3101(平日10時-5時)
>Eメールで連絡する
選定のヒントは見ていただけましたか
どのような製品を選ぶべきかを詳しく説明した「選定のヒント」ページをご活用ください。なお、不明な点は直接電話でお問い合わせいただいても結構です。
>選定のヒントのページヘ
掲載価格の他には、送料が必要です
ホームページに記載してある数量別の価格の他には、送料以外ほとんど発生しません。原稿は社内で製作しますので無料です。フィルム製版が必要な場合も、製品代金に最低限度含んで計算しています。特別に必要な場合は、その都度説明いたします。
実際に製品は、実店舗で確認できます
実店舗には各種見本が揃えてありますので、風合いなど細かい点の確認をしていただけます。目的の商品見本がないといけませんので、事前にご連絡いただけると安心です。
>店舗の営業日・地図
解約、返品はできるのか
見積書に「OK」サインを出した後の解約は、その時点までに必要になった費用が発生いたします。納入後の返品はお受けしていません。
